「ナドラガンド冒険譚」最終章 嵐の領界を嵐のように駆け抜けました




こんにちは!めれです。

 

今回は、ドラクエ10で開催中の写真コンテスト「ナドラガンド冒険譚」用写真旅の最終章として、嵐の領界を冒険してきました。

前の記事はこちらからどうぞ。

第一章:炎の領界

 

第二章:氷の領界

え?第三章と第四章はないのかって?そうですね、時間の都合上まわれませんでした。笑

 

写真たち

ムストの町を見下ろす。外から見てもこの作り込み具合ってやばくない!?本気すぎんだろ。

 

大地の下には空が広がっています。どうやら浮いているようです (今さら何を)。

この森の色使いもすごくないですか?全員が見るわけではない風景にどんだけ緑を使いわけてるんだっていう。

 

神獣の森。ここは良いお天気で、光の加減が神秘的です。

 

FFのパッケージにありそうじゃないですか?空の感じとか。

WiiUでプレイしているからか、見えてはいけない青いエリアが見えます。次元の狭間ってやつですね。

毒の沼がスッと消えていくのが浄化されてる感あって好きです。天が逆転している感じも。

今回こちらの写真で応募し直しました。コメントはひどいので永遠に封印します。笑

 

あれ、コンセプト変わってない?

ごめんなさい。ナドラガンドに伝わる伝統・伝承を探していく予定でしたが、タイムアップのようです。笑

というか、嵐の領界クリアしてないですからね!まずそっちを先にやらないと。

 

さいごに

実は最近、ドラクエ10をあまりプレイしていなかったのですが、今回の写真コンテストを通じてまたプレイしたい!と思えるようになりました。

なので、この気持ちを同じような状態の人にもわけられるように、今後も定期的に風景画を上げていきたいと思います、多分ね (思い出アルバム代わりに使うんじゃねえよ!)。

写真に関しては、スライドショーに乗っていない (写真が新しすぎるのもありますが) ので通るとは思っていません。応募作品を見ていますがレベル高すぎです!

スライドショーに何枚か風景だけの写真があるので、個人的には風景画に優勝してほしいな、と思っています。

それではみなさん、また次の記事でお会いしましょう!










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